輝きが向こう側へ!

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思いついたことをそのまま記事にしている何の脈略もないブログです。アニメやゲームの感想等を掲載。

【ライブレポート】シークレットゲストも登場『アニュータライブ2017「あにゅパ!!」』

■イベント詳細


 アニュータライブ2017「あにゅパ!!」
  開催日:2017/05/13 開場17:00 開演18:00
  会 場:代々木競技場第1体育館(東京都) 料金:7,900円
  出演者:AqoursALI PROJECTWake Up, Girls!、May'n
      <シークレットゲスト>
       きただにひろし富永TOMMY弘明

 
出演者感想まとめ


■WUGとAqoursが出演する滅多にない機会

 今年の3月からサービスがスタートしたアニソン定額配信サービス『ANiUTa』。このサービス開始を記念したライブイベント『あにゅパ!!』が開催。WUGとAqoursが出演するという滅多にない機会でしたので参加してみることに。チケットは『ANiUTa』会員限定の最速先行で手に入れたもののスタンド席でした。残念。

 雨が降る中、会場内へ。前方ステージ付近のスタンド席にはシートがかけられていました。当日開催された競合イベントの影響からか、席を埋めるのは難しかった模様。

 開演前にはオープニングDJが行われ、ANiUTaで配信されている楽曲が会場内で流れていました。この曲に乗せられて、オタ芸を披露されている方が会場内を見渡すとチラホラ。アリーナ席とスタンド席とで、共鳴するようにオタ芸をしあうあの流れは一体。最後の1曲として『きっと青春がきこえる』が会場内に響き渡り、大盛り上がりに。客層に合わしたシメでした。


■セットリスト(全25曲)

 M01:キミシニタモウコトナカレ(『シャングリ・ラ』OP)
    キミシニタモウコトナカレ(2009/05/06)より
    作詞:岩里祐穂 作曲・編曲:本間昭光
    歌:May'n

 M02:ViViD(『ブラッドラッド』OP1)
    ViViD(2013/07/24)より
    作詞:藤林聖子 作曲:秋田博之 編曲:CHOKKAKU
    歌:May'n

 M03:ノーザンクロス(『マクロスF』ED2)
    ライオン(2008/08/20)より
    作詞:岩里祐穂Gabriela Robin 作曲・編曲:菅野よう子
    歌:May'n

 M04:Belief(『タブー・タトゥー』OP)
    Belief(2016/08/24)より
    作詞:空谷泉身 作曲:KENT/TOMOYA 作曲:高橋浩一郎
    歌:May'n

 M05:ダイアモンド クレバス(『マクロスF』ED1)
    ダイアモンド クレバス/射手座 午後九時 Don't be late(2008/05/08)より
    作詞:hal 作曲・編曲:菅野よう子
    歌:May'n

 M06:7 Girls War(『Wake Up, Girls!』OP)
    7 Girls War(2014/02/26)より
    作詞:辛矢凡 作曲:神前暁田中秀和 編曲:田中秀和
    歌:Wake Up, Girls!

 M07:少女交響曲(『Wake Up, Girls! 青春の影』主題歌)
    少女交響曲(2015/08/26)より
    作詞:辛矢凡 作曲・編曲:田中秀和
    歌:Wake Up, Girls!

 M08:Beyond the Bottom(『Wake Up, Girls! Beyond the Bottom』主題歌)
    Beyond the Bottom(2015/12/09)より
    作詞:辛矢凡 作曲・編曲:田中秀和
    歌:Wake Up, Girls!

 M09:恋?で愛?で暴君です!(『恋愛暴君』OP)
    恋?で愛?で暴君です!(2017/05/24)より
    作詞:畑亜貴 作曲・編曲:田中秀和
    歌:Wake Up, Girls!

 M10:タチアガレ!(『Wake Up, Girls! 7人のアイドル』主題歌)
    Wake Up, Best(2015/03/18)より
    作詞:畑亜貴 作曲・編曲:田中秀和
    歌:Wake Up, Girls!

 M11:海色(『艦隊これくしょん -艦これ-』OP)
    海色(2015/02/18)より
    作詞:minatoku 作曲・編曲:WEST GROUND
    歌:May'n

 M12:魅惑劇(『あんさんぶるスターズ!』ユニットソング)
    ユニットソングCD 2ndシリーズ Vol.07 Valkyrie(2016/12/21)より
    作詞:宝野アリカ 作曲・編曲:片倉三起也
    歌:ALI PROJECT

 M13:ようこそジャパリパークへ(『けものフレンズ』OP)
    ようこそジャパリパークへ(2017/02/08)より
    作詞・作曲・編曲:大石昌良
    歌:Wake Up, Girls!

 M14:ジョジョ~その血の運命~(『ジョジョの奇妙な冒険』OP1)
    ジョジョ~その血の運命~(2012/11/21)より
    作詞:藤林聖子 作曲:田中公平 編曲:大谷幸
    歌:富永TOMMY弘明
 
 M15:ウィーゴー!(『ワンピース』OP15)
    ウィーゴー!(2011/11/16)より
    作詞:藤林聖子 作曲:田中公平 編曲:根岸貴幸
    歌:きただにひろし

 M16:ウィーアー! for the new world(『ワンピース』#516挿入歌)
    ウィーゴー!(2011/11/16)より
    作詞:藤林聖子 作曲:田中公平 編曲:根岸貴幸
    歌:きただにひろし

 M17:青空Jumping Heart(『ラブライブ!サンシャイン!!』OP)
    青空Jumping Heart(2016/07/20)より
    作詞:畑亜貴 作曲:伊藤賢、光増ハジメ 編曲:EFFY
    歌:Aqours

 M18:君の心は輝いてるかい?(『ラブライブ!サンシャイン!!』1stシングル)
    君の心は輝いてるかい?(2015/10/07)より
    作詞:畑亜貴 作曲:光増ハジメ 編曲:EFFY
    歌:Aqours

 M19:恋になりたいAQUARIUM(『ラブライブ!サンシャイン!!』2ndシングル)
    恋になりたいAQUARIUM(2016/04/27)より
    作詞:畑亜貴 作曲:佐々倉有吾 編曲:渡辺和紀
    歌:Aqours

 M20:MIRAI TICKET(『ラブライブ!サンシャイン!!』#13挿入歌)
    想いよひとつになれ/MIRAI TICKET(2016/11/09)より
    作詞:畑亜貴 作曲・編曲:EFFY
    歌:Aqours

 M21:コッペリアの柩(『ノワール』OP)
    コッペリアの柩(2001/05/23)より
    作詞:宝野アリカ 作曲・編曲:片倉三起也
    歌:ALI PROJECT

 M22:勇侠青春謳(『コードギアス 反逆のルルーシュ』ED1)
    勇侠青春謳(2006/10/25)より
    作詞:宝野アリカ 作曲・編曲:片倉三起也
    歌:ALI PROJECT

 M23:聖少女領域(『ローゼンメイデントロイメント』OP)
    聖少女領域(2005/10/26)より
    作詞:宝野アリカ 作曲・編曲:片倉三起也
    歌:ALI PROJECT

 M24:暗黒天国(『かみちゃまかりん』OP)
    暗黒天国(2007/05/23)より
    作詞:宝野アリカ 作曲・編曲:片倉三起也
    歌:ALI PROJECT

 M25:裸々イヴ新世紀(『宇宙をかける少女』OP)
    裸々イヴ新世紀(2009/01/21)より
    作詞:宝野アリカ 作曲・編曲:片倉三起也
    歌:ALI PROJECT


 May'nさん(5曲)→Wake Up, Girls!(5曲)→特別企画(6曲)→Aqours(4曲)→ALI PROJECT(5曲)という流れでした。アニソンライブイベントということで、スクリーン上にはアニメのオープニング・エンディング・本編映像が。様々なアニソンが歌われ、映像使用料のことを考えますと、制作会社がバラバラな中、よく頑張ったなと勝手に裏事情を察したのでした。

 トップを飾ったのはMay'nさん。『マクロスF』TVシリーズ第20話『ダイヤモンド クレバス』での印象的なシーンがスクリーンに流れている中での生歌。そして、生バンド演奏。リアルタイムでの映像と挿入歌の融合でシーンを盛り上げてしまう、数あるアニソンライブの中でも、なかなか無い試み。なんと贅沢なことか。『マクロスF』を観ていましたら号泣間違い無しだった事でしょう。(観てないんかい!)男性ダンサーを伴うダンサブルな曲から、それこそ『ダイヤモンド クレバス』のような歌い上げる曲まで披露され、May'nさんの出番が終了した時点で既にライブのフィナーレかと思うぐらいの満足感がありました。

 WUGは恋愛暴君の衣装で登場。立て続けに5曲を披露していく姿には頼もしさを感じました。恋愛暴君の主題歌をライブで聴くのはこれが初。別作品のタイアップ曲であり、畑亜貴さん作詞。現代におけるアニソンアニソンしたアニソンでもありますので、こういった今までと異なる曲が挟めるようになったのは今後の強みになるのではないかと感じました。MCでは「名前だけでも覚えて帰ってください」と漫才師の常套句を連発。アウェーの空気を感じていたのかもしれません。イベント後、WUG関連の曲のダウンロード数が上昇。皆さんの記憶に残ってくれたようで、なにより。

 ここからは特別企画『ANiUTaプレミアム』。May'nさんによる『海色』のカバーからスタート。艦これのオープニングの曲なのですが、自分は観ていなかったので普通にMay'nさんの曲かと勘違い。続いて、ALI PROJECTによる『魅惑劇』。こちらはあんスタの曲でセルフカバー。近くにいた女の子が喜んでいました。元々男性が歌っている曲を女性が歌うとどうなるのかと思っていたのですが、正しくALI PROJECTの曲といった感じで、なんの違和感もなかったのでした。3曲目は大盛り上がりとなったWUGによる『ようこそジャパリパークへ』。ANiUTaで常に上位の曲。かつて『うぇいくあっぷがーるZOO!』という各キャラクターがアニマルになったスピンオフアニメがあったのですが、それを髣髴とさせる選曲。一番高音となるところでの青山さんのファルセットが聴かせどころになっていて、WUG版ならではの良さが感じられました。

 ここからシークレットゲストが登場。富永TOMMY弘明さんによる『ジョジョ~その血の運命~』。そして、きただにひろしさんによる『ウィーゴー!』からの『ウィーアー!』の流れは、ただただ熱い。女性出演者ばかりかと思いきや、ここで男性出演者が登場し、会場をまた違った形で盛り上げてくれました。田中公平先生による、これぞアニソン!といった曲が思いがけず聴けてうれしいかぎりでした。

 Aqoursについては登場前に、ANiUTaランキングの発表(1位は『HAPPY PARTY TRAIN』でPVが流れる)と、1人1人のキャラクター紹介映像が用意されていました。Aqoursの単独ライブでも始まるのかと思うぐらいのじらしっぷり。『MIRAI TICKET』の衣装で登場するや、大喝采を浴びました。本イベントの目玉であったことは確かでしょう。Aqoursの1stライブの際には『MIRAI TICKET』で円形のセンターステージを使用。自分の席がメインステージよりでしたので、後方からセンターステージを眺める形に。それが今回はメインステージでしたし、曲入り前の寸劇が省略されていましたので、前回とはまた違った視点で観ることができました。Aqoursはライブ回数が少なく、さらにはライブチケットは争奪戦。そんな中、今回のイベントは、Aqoursを実際に見る良い機会になったのではないでしょうか。

 トリを飾るのはデビュー25周年を迎えたALI PROJECT。会場は赤一色に。May'nさんと同じく、ダンサーさんを伴われていたのですが、こちらのダンサーさん達は魔界から召喚されてきた感があるという。(失礼)ALI PROJECTの世界観を構成するのになくてはならないメンバーなんだろうなと思いながら観ていました。MCでは、トリを務めたことを自虐的に話されていましたが、なるべく盛り上がれる曲をと選曲されたとのこと。自分が観ていたアニメの曲はなかったのですが、どこで聴いたのか何故だか知っている曲の数々。ALI PROJECTの世界を堪能させて頂きました。


 アンコールはなくそのまま終演。しかしながら、スクリーンには新発表が。ガンダムシリーズの楽曲配信、May'nさんとWUGとのコラボ曲発売決定が発表されました。このとき、既に会場を出ようとしていたもので、なんだか後ろが騒がしいなと思っていましたら、このことでした。外に出ると雨上がりの空。翌朝、雨降る仙台(シンデレラガールズ5thライブツアー宮城公演2日目+WUG聖地観光)へと向かうのでした。

【ネタバレ・感想】物語のプロセスにやや難有り、作りたての情熱を感じたいなら『夜明け告げるルーのうた』

タイトル:夜明け告げるルーのうた
制作会社:サイエンスSARU
監督:湯浅政明 脚本:吉田玲子、湯浅政明
キャラクター原案:ねむようこ 音楽:村松崇継
キャスト:ルー/谷花音、カイ/下田翔大、他
配給:東宝映像事業部 公開日:2017年5月19日 上映時間:107分 

小説 夜明け告げるルーのうた

小説 夜明け告げるルーのうた

 

 

漁港の町・日無町。中学生のカイ(声:下田翔大)はもともと東京に住んでいたが、両親が離婚したため父と母の故郷であるこの寂れた町に移り、今は父親と日傘職人の祖父ととともに暮らしている。両親への複雑な胸中を口に出せず鬱屈した気持ちを抱えるカイにとって、作曲した音楽をネット上にアップすることが唯一の心のよりどころだった。クラスメイトの国男(声:斉藤壮馬)と遊歩(声:寿美菜子)に彼らのバンド・セイレーンに勧誘され、彼らが練習場所にしている人魚島にしぶしぶ向かったところ、人魚の少女・ルー(声:谷花音)が姿を現す。楽しそうに歌い踊るルーと一緒に過ごすうちに、カイは少しずつ自分の気持ちを話せるようになっていった。しかし古来より日無町では人魚は災いをもたらす存在とされており、ふとしたことからルーと町の住人たちとの間に大きな溝が生じてしまう。

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 『夜は短し歩けよ乙女』上映開始前にこの映画の予告が流れていました。この短期間に連続で長編を公開するとは無茶なことをするなと思うも、同監督作品を立て続けに映画館で観る機会はなかなか無いので観てみることに。

 中学生の少年カイと人魚の少女(幼女?)ルーの物語ということで、どうしても宮崎駿監督の『崖の上のポニョ』と比較されがちですが、自分自身がポニョを観ていないもので、その比較はできず。しかしながら、ルーのお父さんが『パンダコパンダ』(高畑・宮崎タッグ作品)に登場するパパンダに似ていましたし、物語の構成的にもこの『パンダコパンダ』をどこか髣髴とさせる内容でした。宮崎監督に対してなんらかの影響を受けているのは確かでしょう。得体は知れないものの、やさしさの固まりみたいなところが実にパパンダ。興味がある方はこちらも観てみてはどうでしょうか。古い作品ですが傑作です。ただし、子供の頃に観てこその傑作ですので、大人が観るとそうでもないかも。子供の頃にワクワクして観ていたのに、大人になってから観て、その面白さが感じられなくなり愕然とするという。
パンダコパンダ [DVD]

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 さて、本編についてですが、実にストレートなお話。『夜は短し歩けよ乙女』が、このテンションについて来られなければ来なくていい!というお話でしたが、こちらは万人向け。とはいえ、アニメーションそのもののテンション感はいつものままですので、個性が如実に作品に表れる監督さんだなと改めて感じました。誰とも相容れない思春期真っ只中な中学生が主人公カイ。そんな彼を、人魚の少女ルーとの出逢いが変えてくれるという物語。この物語を脚本で全てを語るのではなく、アニメーションそのもので語るアニメーションとして真っ当な作り。テンション感は全く違いますが、『レッドタートル』のような、この人本当にアニメ作りが好きなんだなと感じさせる作品に仕上がっていました。ですので、この絵作りに感化されるかどうかでこの作品の評価がガラッと変わることでしょう。個人的には、物語のプロセスを丁寧にしたほうが完成度が上がっていたのではないかと、少々惜しいなと思う出来に感じました。ルーやバンド仲間たちとの交流、それに伴ってのカイの成長。その他にもいろいろあるのですが、物語を構成するプロセスをうまく踏めていないのか、唐突に感じる面が多々ありました。構成を見直すと、グッと良くなる可能性があるだけに惜しいと感じたのですが、これは、この絵を作りたいんだ!と足し算での作り方ゆえのこと。作りたての情熱を感じるためには、このままで正解なのかもしれません。

 序盤のシーン、主人公たちが通る商店街がやけに薄暗いなと気になっていましたら、あとからの町の説明で納得しました。日無町という、その名の通り日が当たらない漁港町が舞台。日に弱い人魚が住むのに良い立地なのです。それが、物語の終盤で日除けになっていた人魚島が崩れ、町に光が差し込みます。この序盤と終盤の絵作りの対比は見ものですので、2度目を観られる方は注目してみてください。

Wake Up, Girls!がライブで披露した曲目数69曲、通算970回披露(2017年8月9日現在)

 Wake Up, Girls!(I-1club、Run Girls, Run!等別ユニット含む)がライブイベントで披露した楽曲を調べる上で対象としたイベントについてですが、2013年7月28日に開催された『WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 18』から、2017年8月9日に開催された『Wake Up, May’n!『One In A Billion』リリース記念イベント』までを対象としました。

 Wake Up, Girls!がライブイベントで披露した曲目数は69曲で、その曲目が披露された通算回数は970回となります。(※ユニットカバー曲については集計。ソロカバー曲や舞台での挿入歌は含まず)曲目リストは下記の通りです。



■披露曲(69曲)
 初披露   曲名

 2013/07/28 ハレ晴れユカイ(カバー)
 2013/07/28 もってけ!セーラーふく(カバー)
 2013/09/22 motto☆派手にね!(カバー)
 2013/12/15 タチアガレ!
 2013/12/15 ふわふわ時間(カバー)
 2013/12/29 言の葉 青葉
 2014/02/09 7 Girls War
 2014/04/27 16歳のアガペー
 2014/08/10 あぁ光塚歌劇団
 2014/08/10 WOO YEAH!
 2014/08/10 極上スマイル
 2014/08/10 ジェラ
 2014/08/10 シャツとブラウス
 2014/08/10 太陽曰く燃えよカオス(カバー)
 2014/08/10 DATTE
 2014/08/10 ハジマル
 2014/08/17 歌と魚とハダシとわたし
 2014/08/17 オオカミとピアノ
 2014/09/07 可笑しの国
 2014/09/07 スキ キライ ナイト
 2014/09/07 ステラ・ドライブ
 2014/09/21 大空のプリズム
 2014/12/14 リトル・チャレンジャー
 2014/12/14 ワグ・ズーズー
 2015/07/20 少女交響曲
 2015/07/20 素顔でKISS ME
 2015/07/20 セブンティーン・クライシス
 2015/07/20 地下鉄ラビリンス
 2015/07/20 プラチナ・サンライズ
 2015/10/17 ライスとぅミートゅー(カバー)
 2015/12/12 Beyond the Bottom
 2015/12/12 レザレクション
 2016/02/14 バレンタイン・キッス(カバー)
 2016/02/14 Make it!(カバー)
 2016/02/28 運命の女神
 2016/03/21 止まらない未来
 2016/07/17 It's amazing show time☆
 2016/07/17 outlander rhapsody
 2016/07/17 タイトロープ ラナウェイ
 2016/07/17 HIGAWARI PRINCESS
 2016/07/24 走り出したencore
 2016/07/31 Into The Light
 2016/08/07 ヒカリキラリミルキーウェイ
 2016/08/14 snuggery
 2016/08/20 青い月のシャングリラ
 2016/08/28 それいけオトメ
 2016/08/28 僕らのフロンティア
 2017/01/14 花ハ踊レヤいろはにほ(カバー)
 2017/01/19 Knock out
 2017/01/19 ゆき模様 恋のもよう
 2017/02/11 幻想曲WONDERLAND(カバー)
 2017/02/11 White Love(カバー)
 2017/03/18 てがみ
 2017/03/18 Why am I
 2017/03/18 ももいろDiary♡
 2017/03/18 わたしの樹
 2017/03/19 狐草子
 2017/03/19 HELP ME! みゅーちゃん!
 2017/03/19 桜色クレッシェンド
 2017/03/25 恋?で愛?で暴君です!
 2017/03/26 TUNAGO
 2017/05/13 ようこそジャパリパークへ(カバー)
 2017/06/10 1000%SPARKING!(カバー)
 2017/07/23 雫の冠
 2017/07/23 7 Sences
 2017/07/23 One In A Billion
 2017/08/05 Crazy Noisy Bizarre Town(カバー)
 2017/08/09 王様のカデンツァ(Wake Up, May'n!)
 2017/08/09 ハートライン(Wake Up, May'n!)


■未披露曲(5曲)
 CD発売日 曲名

 2016/03/25 End of endless
 2016/03/25 お約束たいそう
 2016/03/25 Go for it!
 2016/03/25 無限大ILLUSION
 2016/03/25 Regain Brave


 それぞれの曲の披露回数についても調べてみました。さて、一体どの曲が一番多くライブで歌われてきたのでしょうか。その順位については下記の通りです。



 順位  回数  初披露    曲名
  1 105  2013/12/15  タチアガレ!
  2  75  2014/02/09  7 Girls War
  3  58  2014/08/10  極上スマイル
  4  54  2014/04/27  16歳のアガペー
  5  53  2015/07/20  少女交響曲
  6  43  2013/12/29  言の葉 青葉
  7  40  2015/12/12  Beyond the Bottom
  8  33  2015/07/20  素顔でKISS ME
  9  23  2014/08/17  オオカミとピアノ
 10  22  2014/08/10  ハジマル
 11  21  2014/08/17  歌と魚とハダシとわたし
     21  2014/09/07  スキ キライ ナイト
 12  20  2016/07/17  HIGAWARI PRINCESS
 13  19  2014/08/10  WOO YEAH!
     19  2014/09/07  可笑しの国
     19  2014/09/07  ステラ・ドライブ
     19  2015/07/20  地下鉄ラビリンス
 14  18  2014/12/14  ワグ・ズーズー
 15  17  2014/12/14  リトル・チャレンジャー
     17  2016/02/28  運命の女神
     17  2016/03/21  止まらない未来
     17  2016/07/17  outlander rhapsody
 16  15  2014/08/10  ジェラ
     15  2014/08/10  シャツとブラウス
     15  2016/07/17  タイトロープ ラナウェイ
 17  14  2016/08/28  僕らのフロンティア
     14  2017/01/19  ゆき模様 恋のもよう
 18  13  2013/07/28  ハレ晴れユカイ(カバー)
 19  10  2013/07/28  もってけ!セーラーふく(カバー)
     10  2015/07/20  セブンティーン・クライシス
     10  2015/07/20  プラチナ・サンライズ
     10  2017/03/25  恋?で愛?で暴君です!
 20   8  2017/01/19  Knock out
 21   7  2013/09/22  motto☆派手にね!(カバー)
      7  2014/08/10  太陽曰く燃えよカオス(カバー)
 22   6  2014/08/10  あぁ光塚歌劇団
      6  2014/08/10  DATTE
      6  2015/12/12  レザレクション
 23   5  2016/07/17  It's amazing show time☆
      5  2016/07/24  走り出したencore
      5  2016/07/31  Into The Light
      5  2017/03/26  TUNAGO
      5  2017/07/23  One In A Billion(Wake Up, May'n!)
 24   4  2013/12/15  ふわふわ時間(カバー)
      4  2016/08/07  ヒカリキラリミルキーウェイ
      4  2016/08/14  snuggery
      4  2016/08/20  青い月のシャングリラ
      4  2016/08/28  それいけオトメ
      4  2017/07/23  雫の冠
      4  2017/07/23  7 Sences
 25   2  2016/02/14  バレンタイン・キッス(カバー)
      2  2016/02/14  Make it !(カバー)
      2  2017/02/11  幻想曲WONDERLAND(カバー)
      2  2017/02/11  White Love(カバー)
      2  2017/08/05  Crazy Noisy Bizarre Town(カバー)
 26   1  2014/09/21  大空のプリズム
      1  2015/10/17  ライスとぅミートゅー(カバー)
      1  2017/01/14  花ハ踊レヤいろはにほ(カバー)
      1  2017/03/18  てがみ
      1  2017/03/18  Why am I
      1  2017/03/18  ももいろDiary♡
      1  2017/03/18  わたしの樹
      1  2017/03/19  狐草子
      1  2017/03/19  HELP ME! みゅーちゃん!
      1  2017/03/19  桜色クレッシェンド
      1  2017/05/13  ようこそジャパリパークへ(カバー)
      1  2017/06/10  1000%SPARKING!(カバー)
      1  2017/08/09  王様のカデンツァ(Wake Up, May'n!)
      1  2017/08/09  ハートライン(Wake Up, May'n!)


イベント開催地別披露数
 順位  割合     披露数  開催地
  1  27.6%  268  東京
  2  17.5%  170  宮城
  3  16.8%  163  大阪
  4  16.2%  157  千葉
  5   7.5%   72  福岡
  6   3.3%   32  沖縄
      3.3%   32  新潟
  7   1.7%   17  埼玉
  8   1.1%   11  徳島
  9   1.0%   10  岩手
      1.0%   10  ロサンゼルス
 10   0.8%    8  京都
 11   0.6%    6  シンガポール
      0.6%    6  台湾
 12   0.5%    5  神奈川
      0.5%    5  上海